お知らせ

警報発令時の休校措置について


7月4日現在、台風7号は日本海を時速30kmの速さで北東へ進んでいます。_I7A1263
暴風域はなくなりましたが、強い雨風に警戒が必要です。
今後、警報が発令された場合、気象状況・公共交通機関の運行状況の確認等により、授業を中止し下校することもあります。

7月~9月にかけて台風が発生しやすい時期です。
今一度、臨時休校措置についてご確認ください

「京都府山城南部地域」に気象警報発令の場合
【平日の場合】
①午前6時30分現在、京都府山城南部地域に「特別警報」が発令されている場合は臨時休校とします。
②午前6時30分現在、京都府山城南部地域に「暴風警報」が発令されている、または「大雨警報・洪水警報」が同時に発令されている場合は自宅待機とします。
③午前9時30分現在までに「暴風警報」または「大雨警報・洪水警報」のいずれかが解除された場合は、午後1時SHR、午後1時15分より5限目以降の授業を行います。
④午後9時30分を過ぎても「暴風警報」または「大雨警報・洪水警報」の両方が解除されない場合は臨時休校とします。
⑤京都府山城南部地域以外の警報発令の場合は、平常通りの授業を行います。居住地域が京都府山城南部地域以外にある生徒は居住地域ごとの警報に従ってください。無理をして登校する必要はありません。
⑥当日の欠席、遅刻、欠課については、その理由を担任に申し出てください。警報発令地域、もしくは登校が困難である理由の場合は出席として扱います。

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